2020年映画名探偵コナン、謎の数字の意味は?前売り券(ムビチケ)はいつから?特典はある?




毎年大ヒットを連発している映画「名探偵コナン」。

2019年公開の「紺青の拳(フィスト)」は、興業収入91億円を突破し、7年連続記録を更新しています。

そして、もうすでに皆さんが期待しているは、2020年どんな作品が登場するのか?

そんな期待にこたえるためか、公式ツイッターに謎の数字が。

今日は、この謎の数字の意味、映画の前売り券はいつから販売されるのかや、前売り特典について調査してみました。
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2020年映画名探偵コナン、謎の数字の意味は?

さて、まずツイッターで発表されている謎の数字を見てみましょう。


ツイッターでは、11月27日から毎日数字が発表されています。

並べてみると、6→1→13→9→12→25となります。

そして、12月3日には、


「引き裂かれた××がいまー」というメッセージと共に、今まで出てきた数字が並んでいます。

おそらく、数字の発表は、25が最後でしょう。

さぁ、この数字の意味は何なんでしょうか?

早くもツイッターでは、推理合戦が始まっています。


一番有力なのが、このFAMILY説。

アルファベットの6番目(F)、1番目(A)、13番目(M)、9番目(I)、12番目(L)、25番目(Y)を合わせるとFAMILYと読むことができるという説です。

12月3日に、数字の発表が25で終わりということが判明したので、FAMILYがバッチリ当てはまりますよね。

そして、気になるのが文字の色と線。

この文字の色とFAMILYという数字から、「次回作は、赤井一家に関する映画になるのでは」と予想する人がたくさんいるようです。

さらに、12月3日に発表されてた「引き裂かれた××がいまー」の××に「赤井一家」を当てはめると、なんかそれっぽいような気がします。

私としては、赤い線がすべての数字につながっていないのがちょっと気になります。

13と12と25の間は、つながっていないですよね。

2桁の数字の間はつながないというルールなのでしょうか。

血筋や家系を表すならつなげてもいいよなと思いったり、3と9の間が不自然だなとか思ったりもします。

皆さんが予想する通り、この数字の羅列はFAMILYを意味するのか!?

映画のテーマは、「赤井家」なのか!?

公開はまだまだ先ですが、映画の内容が楽しみで仕方ありません。
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2020年映画名探偵コナンの前売り券(ムビチケ)はいつから販売される?

2019年12月の時点では、映画の公開日や前売り券の発売日は公表されていません。

では、前作「紺青の拳(フィスト)」のときはどうだったのでしょうか。

前作の映画公開日は2019年4月12日、前売券の発売日は2019年3月1日でした。

2020年の最新作は、公式HPで2020年GW公開と予告されているので、公開日は、2020年4月24日(金)あたりではないかと予想されます。

そうするなると、前売り券の発売日は、前作と同じく3月上旬になるのではないでしょうか。

新しい情報が発表され次第、追記したいと思います。


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2020年映画名探偵コナンの前売り特典はある?

次に、毎年大人気の前売り特典のお話です。

2019年の前売り特典は、「オリジナルクリアファイル」でした。

コナン映画の特典は、毎年クリアファイルなので、2020年もクリアファイルかもしれませんね。

まとめ

最後に簡単にこの記事の内容を箇条書きでまとめておこうと思います。

・謎の数字が意味するのは「FAMILY」?

・2020年映画名探偵コナンの公開日は、2020年GW

・前売り券の発売日は、2020年3月上旬あたりかな(予想)

・前売り特典はクリアファイルかも(予想)

みんなの予想があたるのか、はたまた、どんでん返しがまっているのか。

映画が公開する前から、もう楽しみですね!

何か新しい情報が分かり次第、追記していきたいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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